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道の駅への設置も困難?


鬼の会さま、丁寧なご回答ありがとうございます。

上杉神社参道の上杉鷹山公座像についても、設置まで経緯を知ることができて勉強になりました。


フィギュアについても、ゆかりの地(生誕地や住居地)に拘る場合と、ゆかりの場所ではないが、モニュメントをもって、ゆかりの地に多くの人を誘導するを目的とし、駅前等の人の集まる場所に設置する場合が有る、との御指摘はまさしくその通りだと存じます。

鬼の会様が構想されている、慶次の館を起点とした「まちなか回遊観光」については、たいへん興味深く感じております。


ただ、これまでの事情を聞く限り、現時点では市との折り合いがつかなければ話が進まないものと察しますし、市との話が進んでも、城址苑側や周辺住宅との調整なども必要になると存じます。

また「まちなか回遊観光」について、どのあたりを想定されているか存じませんが、民間で散発的にやってしまうと、せっかくの企画が活きてこないと思います。

行政に頼るつもりで言うわけではないのですが、やはり市全体のこととして、まずは、行政が「観光」に対するグランドデザインを描く必要があり、そこに民間の知恵や工夫を載せ協力し合えるような状況になるのが成功の秘訣ではないでしょうか。


一方、前田慶次のフィギュアですが、館の中だとしても、そのまま置いておくだけでは徐々に劣化が進むと思います。

そのためには適度なメンテナンスも必要でしょうし、維持管理していくだけでもそれなりの費用はかかると思いますので、一つの方法に拘らず様々な可能性を探った方が良いのではないかと思う次第です。

前回提案した新しい「道の駅」は、ゆかりの場所ではないが、モニュメントをもって、ゆかりの地に多くの人を誘導するを目的としては十分な場所ではないでしょうか?

少なくとも、観光客が訪れる施設として24時間365日展示できる利便性があり、ゆかりの地の堂森にも車で移動しやすいと思うのですが・・・。

もちろん、道の駅への設置も、様々な利権が絡んだり、関係者との調整も必要でしょうから容易なことではないと存じますが、鬼の会様の見解を御聞かせいただければ幸いです。
  • 東京の友人の友人
  • 2017/08/17 (Thu) 12:01:07

やはり残念

やはり残念


鬼の会さまの御説明、何度も読み返しさせて頂きました。
行政の問題や、失礼ながら鬼の会様の発足した敬意や行政との因縁めいたものがあることも理解いたしました
たいへん勉強になっております。

ただ少々話が大きくなっているので、あらためて本題に戻らせていただきます。

一市民として、また私の友人のような観光客の立場でみれば、前回、鬼の会さまが「前田慶次のフィギュアを何処に設置するかを検討して「慶次の館」を建てたのでは無く~」と述べられている点がやはり残念です。

観光に寄与できる土地利用という鬼の会さまの見立てですが、周辺の住宅街の中にポツンとそういった観光施設を作っても不自然だと感じます。
いうなれば、行政がよくやる手法の「ハコモノを作れば人が来る」という発想と同じように感じるのです。
東京の友人も私も、事情を知らない客観的な立場でそう感じたわけです。

もちろん、今回のように経緯を伺うことができ、そうでないことは十分わかりました。

しかし、日々訪れる観光客のような事情を知らない人にとっては、私や友人と同じように、行政のハコモノと誤解する人のほうが多数と思われます。

また、あの場所が土地の所有者のO氏様が考えられていた飲食店や、前田慶次の館のような観光施設に不向きであるというのは、過去に御商売を営んでおられたという鬼の会さま自身が、よくわかってらっしゃるのではないでしょうか?
仮に行政との問題がなく、当初予定されていた飲食店が出来ていたとしても、微妙な場所ではないでしょうか?

歴史的観点から堂森の方にあったほうが良いのではないかと提案をいたしましたが、もし、堂森の方に設置が無理な用であれば、今後、出来る予定の道の駅に展示するというのは如何でしょう?

  • 東京の友人の友人
  • 2017/08/13 (Sun) 23:30:26

前田慶次の館2

前田慶次の館の件について、鬼の会様、ご説明ありがとうございました。

私は、てっきり、市や観光協会が作った物と思っていましたが、博多から贈呈された経緯があったなんて知りませんでしたので勉強になりました。

土地についても購入されたO氏様と市の間で色々な経緯があるとのコトですが・・・


ただ、観光客の視点で作られたわけではないという点が少々残念であると感じます。

距離にすれば兼続の住まいから2~300mなので不自然ではないとのことですが、たしか周辺が駐車場と住宅街だったと記憶しております。

観光客として上杉神社を中心に見たとき、飛び地のような場所にあるせいか、たいへん失礼ながら「前田慶次の館」が浮いた存在感があって、友人も私も何故こんなところにあるのか?と思ったわけです。ご尽力されている方々に失礼とは存じますが、あえて観光客視点で申し上げさせて頂くと無理やり建てた感がある、というのが正直なところです。


これが、あの場所に慶次が住んでいた、ということであれば、歴史に基づいて建てたという意味合いもあると思います。

鬼の会様から教えて頂いた経緯から察するに、そもそもが「前田慶次の館」を建てる土地ではなかったと思うので、やはり由来のある堂森の方に「前田慶次の館」があると良いと思うのですが如何でしょう?

歴史に由来するような場所に、「前田慶次の館」があれば観光した際の納得感があります。
逆に歴史に由来するような場所に無くて、別な場所に「前田慶次の館」があることに友人も私も違和感を覚えたのです。

もちろん移転するには、お金もかかるでしょうから簡単な話ではないと承知しております。

現在、市長と交渉しているとのことですが、観光客からすればあの場所に拘る理由はありませんので、選択肢を広げて交渉されては如何でしょうか?
  • 東京の友人の友人
  • 2017/08/09 (Wed) 14:50:06

前田慶次の館

無知ですみません、以前、東京の友人を連れて市内を観光した際に指摘されたのですが、前田慶次の館は、なぜにあんな場所にあるのでしょう?
観光客からすれば晩成を過ごしたという万世町堂森の方に、それなりの建物をつくれば意味があると思うのですが・・・?
  • 東京の友人の友人
  • 2017/08/08 (Tue) 10:45:02

行政財産の目的外使用

米沢市公有財産の取得、管理及び処分に関する規則
(行政財産の目的外使用)
第21条 行政財産は、地方自治法(昭和22年法律第67号。以下「法」という。)第238条の4第7項の規定により、次の各号の一に該当する場合に限り使用を許可することができる。
(1) 市の便宜となるような事務又は事業の用に供するとき。
(2) 住民の福祉を増進するような行事又は事業の用に供するとき。
(3) 国又は公共団体において、公共用、公用又は公益事業の用に供するとき。
(4) 前3号に掲げる場合のほか、市長が特に必要かつやむを得ないと認めたとき。
2 前項の規定による使用の期間は、1年を超えることができない。ただし、特別の理由があると市長が認めたときは、この期間を延長し、又は更新することができる。
3 第1項の規定による使用の許可を受けようとする者(以下「申請者」という。)は、市長に行政財産目的外使用許可申請書(様式第5号)を提出しなければならない。
4 市長は、第1項の規定より使用を許可することを決定したときは、行政財産目的外使用許可書(様式第5号の2)を申請者に交付するものとする。
5 市長は、第1項の規定による判断の結果、使用を許可しないことを決定したときは、申請者にその理由を明らかにし、通知するものとする。
 先ごろ匿名希望しより、中川勝氏の講演会が上杉城史苑でビアパーティーを開催されたことについて当会並びに鬼の会の主張に矛盾があると指摘する投稿があり、関連した投稿が当会を含め多数ありました。
 上杉城史苑の駐車場利用について当会は指定管理者からの許可と記載しましたが、目的外使用については当局担当課の許可であったことが確認できました。
 当市の行政財産については「米沢市公有財産の取得、管理及び処分に関する規則第21条第1項」に目的外の使用を許可できる条件を明示しています、ビアパーティーが第21条第1項のどこに該当したのか疑問が残ります、条文通り解釈すれば該当する記載はありません。
 担当課が慣例に従い規則を無視して許可したとしか思えません、規則は市長が独断で決めることが出来ます、当局が自ら決めた規則を理解できない、守れない当市職員の能力に疑問を感じます。
  • 米沢を良くする会
  • 2017/08/04 (Fri) 08:39:49

Re: 行政財産の目的外使用

「米沢を良くする会」様の活動には,誠に頭が下がる思いです。ありがとうございます。

何度も申し上げますが,当該公共施設については「用途及び目的」が「米沢市松が岬おまつり広場の設置及び管理に関する条例」によって明確に定められており,目的外使用について「米沢市公有財産の取得、管理及び処分に関する規則」を適用することが誤りです。

何のための条例で,何のための指定管理者制度なのでしょうか。

担当課が条例を遵守せず(法治国家である日本の法体系を理解せず),それを市長が咎めない(市長が条例よりも規則を優先させる),米沢市とはそういうところなのですね。

市長の責任を追及することこそ,米沢市を変える第一歩だと私は考えますが,いかがでしょうか。
  • 匿名希望
  • 2017/08/06 (Sun) 16:00:29

Re: 行政財産の目的外使用

 当会も当初「米沢市松が岬おまつり広場の設置及び管理に関する条例」に基づき「お祭り広場」は管理されているものと認識し、指定管理者の許可の基に上杉城史苑が条例に反して利用したものと勘違いしていました。
 8月3日担当課課長と面談し確認したところ、当局の許可であったことが判明し、根拠は「米沢市公有財産の取得、管理及び処分に関する規則」に基づく目的外使用と説明を受けました。
 戻って当該規則を確認したところ、第21条に「行政財産の目的外使用」を許可できる条件が示されていましたが、本件が使用許可に該当しないことから8月4日の投稿を行いました。
 当市の例規集に約1000件近く条例・規則・規程等が記載されています、市民の日常生活を縛るものが大部分です、数少ない当局職員の業務を規制する条項すら解釈と、上司の指示を根拠に守ろうとせず、特定の者に利益誘導を図る現状を変え、当市の職員の質の向上を願って当会は活動しています。
 
  • 米沢を良くする会
  • 2017/08/06 (Sun) 15:03:44

Re: 行政財産の目的外使用

「鬼の会」様,「米沢を良くする会」様,「なりすまし」様(以下,「皆様」と表記いたします。)の記事ならびにコメントは,大いに共感するものでありました。これらを拝読する前は,私はあの場所が「上杉城史苑」の駐車場であると思っていました。

「中川勝後援会ビアパーティー」を目撃し,市長が堂々とビアパーティーを行っているのであるから,皆様が虚偽情報を記載されているのではないかと,誠に申し訳ないのですが,疑念を持ってしまいました。

この掲示板に投稿するとともに,自分で調べられるだけのことを調べ,市役所にも問い合わせた結果,皆様の方が正しいと確信いたしました。そして,大変微力ではございますが,皆様に加勢いたしたく,当該地の使用については「米沢市松が岬おまつり広場の設置及び管理に関する条例」を根拠とすることが良いのではないかと考え,多数の投稿を行ってきました。

皆様がご不快に思われたのだとしたら,大変に申し訳ないことをいたしました。深くお詫び申し上げます。
  • 匿名希望
  • 2017/08/06 (Sun) 10:34:55

Re: 行政財産の目的外使用

私が「条例」と申し上げているのは(議論の元となっている)「米沢市松が岬おまつり広場の設置及び管理に関する条例」です。この「条例」を,日本の一国民として丁寧に読み取れば,以下のことがわかります。

1.第2条により(上杉城史苑や中川勝後援会が称する)「上杉城史苑駐車場」が(実は)「松が岬おまつり広場」であること。
2.第2条の2より,その「駐車場」であること。
3.第3条ならびに第8条により,「駐車場」を「自動車を一時的に駐車すること以外に使用してはならない」こと。

以上のように,条例により目的ならびに用途が明確に定められた「行政財産」ですから,憲法,法律,政令,省令に反しない限り,「規則」によって,目的外の使用許可がなされることは許されないと考えますが,いかがでしょうか?

(唯一,逃げ道があるとすれば,当該地が「多目的広場」であることです。裁判になれば,市長ならびに当局はそのような主張をするのでしょう。)

「米沢市公有財産の取得、管理及び処分に関する規則」が根拠とする「地方自治法第238条の4第7項」には「行政財産は、その用途又は目的を妨げない限度においてその使用を許可することができる。」とあり,当該公共施設については「その用途または目的」が「米沢市松が岬おまつり広場の設置及び管理に関する条例」によって明確に定められているのですから,それに反する目的外使用に対する許可はあり得ません。

(当方,法律の専門家ではありませんので,法律用語ではない文言を使っているかも知れません。日本の一国民として理解できる範囲での話であることを何卒ご了承ください。)
  • 匿名希望
  • 2017/08/06 (Sun) 09:46:57

Re: 行政財産の目的外使用

匿名希望氏の指す条例とはどんな条例でしょうか?当局の例規集に関連する条例を見つけることが出来ません。
 具体的な条例名と条項をご教示ください。
  • 米沢を良くする会
  • 2017/08/06 (Sun) 07:36:31

Re: 行政財産の目的外使用

「規則」が『議会の承認を得たものではない』ことなど,私は重々承知しております。であるからこそ,条例に定めのあることが優先される(「条例」に反するような「規則」の適用はあってはならない)と,何度も何度も何度も何度も言っているのです。

市長が条例違反をしてはいけない(しかも,公然と)。このように指摘することの,どこがいけないのですか?

部下(公的には,担当課。私的には,後援会。)がやったことだから,許されるのですか?
  • 匿名希望
  • 2017/08/06 (Sun) 02:03:15

Re: 行政財産の目的外使用

 中川氏の役割は全国1719(H.25.1.1)の地方自治体の長として最悪といわれた安倍三十郎を市長の座から退ける事でした、それ以上のことは期待できません。
 世間一般で収入を上回る支出があり預金を取り崩せば赤字と言っていますが、安倍三十郎の考えは違っていました、4選を果たしているば米沢は赤字団体に転落するか、行政サービスの極端な低下が考えられました。
 「米沢市公有財産の取得、管理及び処分に関する規則」は議会の承認を得たものではありません、庁が独断で定めたものです、条例と規則の違いを理解してください。
  • 米沢を良くする会
  • 2017/08/05 (Sat) 19:29:53

Re: 行政財産の目的外使用

中川勝氏を最大限に擁護するとしても,「なりすまし」氏が仰るように『軽率な行動』くらいには評価していただきたかった。(条例制定時に,中川勝氏は米沢市議会議員だったようです。条例を知らなかったはずはないし,知らなかったとすれば大問題です。)

5月22日の定例記者会見において,ふるさと納税返礼品のパソコンを継続することを明言しておきながら,(議会での答弁(なぜか本人はほとんど語らない,貴族探偵のようですね。)によると,総務省からのお叱りを受けて)直後に撤回するなど,米沢市民のリーダーとして,本当にふさわしい方であるか,はなはだ疑問があります。

安部三十郎氏がよい市長であったとは思いませんが,中川勝氏に代わってよくなったことは,何一つないように感じています。
  • 匿名希望
  • 2017/08/05 (Sat) 09:43:47

Re: 行政財産の目的外使用

 匿名希望氏は「鬼の会」が中川氏の軽率な行動を非難しないことに不服があるようですが、問題のビアパーティーを開催したのは中川勝氏の後援会が、上杉城史苑の営利目的で開催していたビアパーティーの一日を借り切ったもので、中川氏個人の関与はなかったものと思われます。
 ただ、前任者等が同じように当市の規則に反した行政財産の目的外使用の下で営業しているビアパーティーを利用していたからと言って、同じ状態で開催された行事に顔を出したことは軽率な行動だったとしか言えません。
  • なりすまし
  • 2017/08/05 (Sat) 09:04:07

Re: 行政財産の目的外使用

「松が岬おまつり広場駐車場」の目的外使用は,規則への適否を議論する以前に,明らかな条例違反です。

『担当課の許可』なのかも知れませんが,条例・規則上は「市長の許可」であり,その責任は「市長」にあります。許可した相手が「後援会」で,そのパーティーに市長本人が参加しているのです。

憶測に過ぎないとは思いますが,条例の第8条(駐車場の使用制限)は「上杉城史苑」のためにあるような気がします。すなわち,いかなるイベントの際にも駐車場は駐車場であり,上杉城史苑(への来客)は駐車場を使用することができるのです。その駐車場を,自らは条例に反して,ビアパーティーに使用しています。

ある方から「上杉城史苑で予約をしたら,駐車スペースを駐車場内に確保してくれた」という話を聞きました。ちなみに,その方は「あそこは上杉城史苑の駐車場ですよね」という認識でした。公共施設である「おまつり広場駐車場」を一企業である上杉城史苑がそのような形で占有することは許されるのでしょうか。

米沢市は財政難のために,市民サービスがどんどんと削られている状況です。上杉城史苑からしかるべき対価を受け取ることに,躊躇する理由はあるのでしょうか。

しかし,市長が上杉城史苑の行為を是認しているように思えます。その顕著な実例が「条例なんてくそっくらえだ!」と言わんばかりのビアパーティーです。

行政当局や前市長に対して,あれだけ毅然とした態度を取っていた「鬼の会」様とは思えません。『問題ない』と言い切ってしまうことに,謙信公・鷹山公に見習うべき「義」はあるのでしょうか。
  • 匿名希望
  • 2017/08/04 (Fri) 21:44:11

無題

「米沢市公有財産の取得、管理及び処分に関する規則」にある「地方自治法第238条の4第7項の規定により」を無視したと考えれば,『規則を無視して許可した』ことになります。

「規則への適否を議論する以前に」という私の言葉は不適切でした。大変に失礼いたしました。深くお詫び申し上げます。
  • 匿名希望
  • 2017/08/06 (Sun) 10:06:17

上杉城史苑駐車場

現職市長である中川勝氏の後援会が7月27日に「上杉城史苑駐車場」でビアパーティーを開いたそうです。

このことは,以下の記述と矛盾すると思われます。どちらを信じればよいのでしょうか?

1.「よねざわ鬼の会」ホームページの「おまつり広場の問題点(2)」の記事に対し,2016年8月25日付で「なりすまし」様がコメントされたもの。

2.当掲示板に2015年11月4日付で「米沢を良くする会」様が「松が岬おまつり広場」という件名で投稿されたもの。

3.「よねざわ鬼の会」ホームページにおける「上杉城史苑」ならびに「おまつり広場」に関する一連の記事。

(これらの記述が正しいならば,ビアパーティーが開催された場所は「米沢市松が岬おまつり広場」です。そして,その使用には「市長の許可」が必要です。)
  • 匿名希望
  • 2017/07/28 (Fri) 23:56:15

Re: 上杉城史苑駐車場

 中川勝氏の後援会は任意団体です。
 任意団体が施設の名前をどう表現しようが自由だと思います。
 当会が当時問題にしたのは、当局が市の管理施設を一企業の施設であるかのような表示をした時、上杉城史苑が自社の施設でないにも拘らず、まるで自社の駐車場の様に公表していたことに疑問を呈したものです。
 会場の使用も「ビアパーティー」を受注した業者が使用許可を取得していたものと思われます、受注業者は営利事業です、当然使用料を当局に支払っていると思います、もし許可を得ていなければ当局担当部署職員の職務怠慢です、匿名希望氏も使用許可については当局の確認を得てください。
  • 米沢を良くする会
  • 2017/07/29 (Sat) 06:36:24

登府屋主人の蛮行

先日、小野川温泉登府屋の主人が、自分の息子が耳にトウモロコシをつまらせた画像をツイッターにアップされた。小生がそんな画像撮る暇があるのならさっさと除去してあげないとまたつまらせる旨注意したところ、画像を削除し、小生をブロックしたではないか。子供をだしにした投稿や、本来なら挨拶の一言もあって然るべきを逆にブロックで返す卑劣さ。
登府屋には二度と行かないと思った昨日の出来事であった。
  • 太田健
  • 2017/07/25 (Tue) 03:36:59

Re: 登府屋主人の蛮行

フェイスブックにもその様子が。
  • 太田健
  • 2017/07/25 (Tue) 11:16:58

米澤市の繁華街とは・・・今は何処を言いますか?

日本全国の中小都市は「シャッター通り商店街」が増えて、昔の商店街通りは姿を消した。今、米澤市民に観光客が「この町の繁華街は何処ですか?」と聞いたらどのように応えるだろうか?もはや繁華街が無く、案内のしようが無い。滋賀県長浜市、福井県山中温泉街など街づくりに成功しているところもある。米澤市はこのままだと、段々と南陽市赤湯方面に繁華街が奪われてしまい、人口も減るばかりになるかもしれない。現実私の知り合いは高畠駅周辺に3人が移り住んでいて、雪が少なくてたすかるとのことだ。米澤市、商工会議所がもっとしっかりして街づくりして活性化をはからないと、観光客の足はだんだんと衰退してしまう事に。
  • 尚山
  • 2017/07/18 (Tue) 13:33:30

早朝の騒音

 暑さのため寝苦しく、ようやく眠りについた日曜日の早朝突然の騒音と振動で地震かと目覚めましたが、近くの駐車場の整地作業でした。
 いかに街中の駐車場とはいえ、朝5時ごろからの騒音と振動を伴う整地作業を行う業者の姿勢に疑問を感じます。
 町中であれば騒音・振動に対する規制はないのでしょうか?
 公共工事であれば夜間作業に対する事前の通知は行われます、同じ行政の庇護を受けた建設業者が何の事前通告もなく、自社の利益追求の為、近隣住民に何ら配慮することなく、騒音と振動を伴う整地作業を早朝に行うことが許されるのでしょうか?
 降雪期は朝3時ごろから除雪作業を行っています、自社の利益最優先の業者の姿勢に疑問を感じると共に怒りを覚えます。
 行政に物申す鬼の会の力で、こういった弱者の声を行政に届けな何等かの対策をとれるようお願いします。
  • 高齢者
  • 2017/07/09 (Sun) 07:04:48

裁判頑張れ

「ナセBAの工期延長に伴う追加工事料3,000万円の支払いは不法である」の原告の主張は、正しいと思います。
当時、裏で何らかの力が働いていたと想像します。

降雪期の工事と分かって受注したのは明らかですし、普通、米沢に住んでいる者であれば、どの程度雪が降るかも体験しています。契約に特約があり、除雪代を負担する内容でもあれば別ですが、その契約が無かった訳ですから、降雪を原因とする追加支出が不当なものであることは当然です。これは、税金の不当支出です。

但し、悪いのは前市長なので、現市長が請求しにくいことは理解できます。
だから、裁判で勝訴して、判決書に基づいて履行させることが一番の良い方法でしょう。

現市長に、不当利得返還の請求をさせることでしょうか。
米沢市が過払いの請求をすることと同じ構図でしょうね。

裁判頑張ってください。
  • 普通の人
  • 2017/07/03 (Mon) 22:42:25

当局擁護の米沢市情報公開・個人情報保護審査会

 平成29年6月29日米沢市情報公開・個人情報保護審査会に意見陳述の補佐人として参加しました。
 審査会に先立ち、条例で非公開とする審議の手続きを第11条で明記しているにも拘らず、非公開で開催されようとしたので、どの条項に基づき非公開なのか質したが会長は、この問いに答えることが出来ず、事務局に回答を求めていました。
 米沢市情報公開・個人情報保護審査会条例には事務局の設置が定められていません、米沢市情報公開・個人情報保護審査会規則に総務部総務課が庶務を行うとの記載があります。
条例(議会承認)で定めるか、規則(長の独断)で定めるかは行政庁の判断にゆだねられます。 
但し条例と規則が存在する場合は,通常規則は条例の条項を補足して細部を定めたものとなります、当市の条例には事務局について何ら定めのないことから規則に記載される事はあり得ません。
この質問に対し返答に窮した米沢市情報公開・個人情報保護審査会会長は、突然「質問時間も意見陳述の時間に含む」と言い出し、質問への回答を拒みました。

 意見陳述の案内は午後2時15分から開催との会長からの案内で2時から待機していましたが、何の説明もないまま約30分放置され、他の案件の審査が長引いたと会場へ案内した市職員から言い訳がありました。
 しかし意見陳述終了後、会長はこの案件について処分庁の意見を聞き取りしていたので時間がは大幅に遅れた言い訳したのです、当局については時間延長が許され審査申出人については、会が法に基づき適正に開催にされているかの質問さえ、意見陳述時間に含め発言機会を奪っています。
又、会長から処分庁の作成した文書は、公文書では無く職員が作成したメモに相当するのではないかと、「公文書等の管理に関する法律」第2条と矛盾する、当局擁護の発言があり、審査会そのものが「却下ありき」の前提で開催されている印象を受けました。
市民の立場に立った委員の登場が待ち望まれます。

  • 米沢を良くする会
  • 2017/06/29 (Thu) 17:38:08

【 おとり捜査:高校生にも? 大学生は無罪判決 】 大宮駅前 居酒屋 客引きバイト摘発事案

【 おとり捜査:高校生にも? 大学生は無罪判決 】 大宮駅前 居酒屋 客引きアルバイト摘発事案
http://blog.livedoor.jp/saitamalvdoor/archives/15057711.html

両事案は同時期かつ手法も同様。 高校生の事案も、おとり捜査が疑われる。
世間知らずの埼玉県警、若年層の辛苦も知らず。

#入学積立金 #奨学金返済

【 生活安全部長 】
2014年3月~2015年3月 生活安全部長 警視正 北沢一浩
2015年3月~2016年3月 生活安全部長 任警視長 北沢一浩

【 大宮警察署 】
2015年3月~2017年3月 大宮警察署 署長 警視正 尾前健三
2015年2月~2016年3月 大宮警察署 副署長 警視 塚本英吉

担当課は生活安全課か?
2014年9月(10月1日警視)~2016年3月 大宮警察署 生活安全課長 警部 伊藤好秀
2015年3月(4月1日警視)~2016年3月 大宮警察署 地域課長 警部 岩崎明


【 大学生 】
客引きの大学生 さいたま簡裁、捜査手法を批判
毎日新聞2016年10月18日 03時00分(最終更新 10月18日 03時00分)

執拗(しつよう)な客引き行為をしたとして埼玉県迷惑行為防止条例違反に問われた男子大学生(22)=さいたま市在住=に対し、さいたま簡裁は17日、無罪(求刑・罰金30万円)を言い渡した。瀬尾豊治裁判官は判決で「つきまとった距離や執拗性に犯罪の証明がない」と述べた。
男子大学生は、2月にさいたま市で居酒屋のアルバイト中、客になりすました男女の警察官に執拗に客引きをしたとして現行犯逮捕された。起訴段階では26.5メートルにわたって客引き行為をしたとされたが、大学生はこの距離などを否認していた。

 判決で瀬尾裁判官は「客引きをした距離は、起訴状の半分以下程度までしか認められない」とした。また、警察官が「(店に行くか)どうしようかな」「おいしそう」などの会話を大学生としていたことについて「むしろ警察官の方から積極的な応対をしていた」と批判した。

 瀬尾裁判官は判決言い渡し後、大学生に「裁判で嫌な思いをしただろう。就職も決まっているようなので、これからの人生に幸多からんことを祈ります」と語った。さいたま地検の葛西敬一・次席検事は「判決内容を精査した上で適切に対処したい」とコメントした。【内田幸一、遠藤大志】

http://mainichi.jp/articles/20161018/k00/00m/040/101000c


客引きの大学生に無罪 簡裁判決 捜査手法を問題視 埼玉
2016.10.19 07:04更新 産経新聞

居酒屋のアルバイトで執拗(しつよう)な客引きをしたとして、県迷惑行為防止条例違反の罪に問われた男子大学生(22)=さいたま市=の判決公判が17日、さいたま簡裁(瀬尾豊治裁判官)であり、瀬尾裁判官は「つきまとった距離および執拗性についての犯罪の証明がない」として無罪(求刑罰金30万円)を言い渡した。

 判決文によると、学生は2月、さいたま市大宮区の大宮駅近くの繁華街で、客を装っていた警察官の男女2人に、26・5メートルにわたり執拗な客引きをしたとして逮捕された。学生は当初容疑を認めていたが、初公判では客引きをした距離などについて否認に転じていた。

 瀬尾裁判官は、捜査報告書や男子学生が客引きをした際の録音などから、実際に客引きをした距離は「半分以下程度までしか認められなかった」と指摘。執拗性については、警察官の方から積極的な対応をしたことを挙げ、「条例で守るべき市民の平穏という前提が失われていた」と捜査の手法自体に問題があったとの認識を示した。
 さいたま地検の葛西敬一次席検事は「判決内容を精査した上で適切に対処したい」とコメントした。

http://www.sankei.com/region/news/161019/rgn1610190045-n1.html

【 高校生 】

「がっつり安く」高3男子、警官を勧誘 客引きの疑いで逮捕/大宮署
埼玉新聞

居酒屋へ勧誘するため客につきまとったとして、大宮署は25日、県迷惑行為防止条例違反(不当な客引き)の疑いで、 上尾市に住む県内の私立高校3年の男子生徒(18)を現行犯逮捕した。
容疑を認めているという。

逮捕容疑は同日午後7時15分ごろ、さいたま市大宮区仲町1丁目、JR大宮駅東口近くの通称「南銀座通り」で、 警戒中の警察官に「居酒屋お決まりですか」などとしつこく客引きを行った疑い。

同署によると、男子生徒は居酒屋のアルバイトで、私服警察官2人に声を掛けた。
「がっつり安くします。30秒で構いません」などと24メートルにわたり、しつこく勧誘を続けたという。

県迷惑行為防止条例では、風俗店以外の営業行為においても、 公共の場で、手や服、所持品をつかんだり、立ちふさがったり、つきまとうなどしつこく勧誘することを禁止している。

同署によると、客引きの成果に応じて歩合給が加算されるなど、店の姿勢がしつこい勧誘の温床になっているという。
高校生らが繁華街で客引き行為に雇われるケースもあり、注意を呼び掛けている。

埼玉新聞 2016年1月26日(火)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/01/27/01.html

埼玉県警 不祥事
https://twitter.com/saitamatwitt
  • 埼玉
  • URL
  • 2017/04/09 (Sun) 02:40:53

Re: 【 おとり捜査:高校生にも? 大学生は無罪判決 】 大宮駅前 居酒屋 客引きバイト摘発事案

【 生活安全部長 】

2014年3月~2015年3月 生活安全部長 警視正 北沢一浩
2015年3月~2016年3月 生活安全部長 任警視長 北沢一浩

【 大宮警察署 】

2015年3月~2017年3月 大宮警察署 署長 警視正 尾前健三
2015年2月~2016年3月 大宮警察署 副署長 警視 塚本英吉

担当課は生活安全課か?

2014年10月~2016年3月 大宮警察署 生活安全課長 警視 伊藤好秀
2015年3月~  大宮警察署 生活安全課 課長代理 警部補 井上英樹

2015年4月~2016年3月 大宮警察署 地域課長 警視 岩崎明
2014年4月~2016年3月 大宮警察署 地域課 課長代理 警部 浦野泰一
2014年10月~2017年3月 大宮警察署 地域課 課長代理 警部 小林正幸
2015年4月~  大宮警察署 地域課 課長代理 警部 高橋一元

http://blog.livedoor.jp/saitamalvdoor/archives/15057711.html
  • 埼玉
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  • 2017/05/28 (Sun) 04:19:53

訂正と追伸

前稿の「歯牙にもかけなかった」を→「思いもしなかったであろう」に訂正します。
捏造の館山城跡曲輪Ⅰで人が居城出来る事を証明できる『井戸跡』を平成3年頃に手塚孝当人がボーリング探索で発見し確認もした報告書がある。平成七年山形県中世城舘調査報告書第Ⅰ週置賜地域の館山城にも『井戸跡』の確認を示している。平成10年文化庁補助で実施された館山城測量調査の報告書にも手塚孝等がボーリング調査で確認した『井戸三基跡』を記録していた。平成13年文化庁補助で「館山北舘」遺跡の緊急発掘調査が実施され、報告書に館山城山上曲輪Ⅰの『井戸跡』の存在は確実であると手塚孝等自らしつこいほど確認報告していたはずだが、文化庁補助金で実施された平成27年館山城跡本格調査の報告書第107集には一行も『井戸跡』の最終確認報告は記述されていません。平成26年に当責等が文化課へ情報公開を求めた席で尋ねたら、「井戸跡のこと等誰が称えているのか!。井戸跡の存在など知らない。」と回答されたが、同じ職場内に在職していた井戸跡発見確認者の手塚孝職員に確認を求めたが、必要ないと拒絶された経緯がある。
いまだに井戸跡の件を隠ぺいしているのは、捏造であったと市教委と手塚孝は自ら認めたこととなる。
手塚孝は館山城跡山上曲輪Ⅰで自ら発見と確認していた『井戸跡」の存在を証明する責任と義務がある。捏造であるなら遺跡捏造考古学者藤村新一のように自ら回答しなければならない。手塚孝に同調する者等も井戸跡の事件を解明すべきであろう。老人になっても嘘つき癖は治らないのか。孫が笑っている。身内も笑われているだろう。
館山城跡・館山北舘・館山東舘・館山南館の発掘調査で伊達氏に結びつく証拠遺物は一切発見されていません。石垣遺構も近年の加工品である。猪苗代城に蒲生氏時代の石垣が残っている。また近年補修した石垣も併積されている。石垣石材でノミで加工した痕跡が蒲生時代の太いノミ加工と近代の先が鋭いノミでの加工跡が比べられる。館山城の石垣のノミ痕は近代のノミによる加工と同じ様である。一度確認を勧めます。
  • 伊達の居残り
  • 2017/05/17 (Wed) 14:29:58

伊達政宗の檜原村侵攻

捏造の館山城跡は蘆名に備えて築城と手塚等は示していたはず。
喜多方市史・会津若松市史・永慶軍記・伊達治家記録によると、伊達輝宗代に会津侵攻を図り永禄七年(1564)四月・同八年九月・同九年正月の三回檜原村を攻めたが穴沢一党に反撃され失敗。天正十二年(1580)伊達政宗家督相続直後の十一月二十六日伊達家臣関村地頭遠藤某の力により穴沢四郎兵衛を裏切らせ穴沢当主新右衛門信堅を誅し、檜原村を占領。翌十三年檜原小谷山舘(城)を築いて後藤孫兵衛に守備させ、以前から内応を勧めていた猪苗代盛国家臣石部監物に書状を送ったが、成ならず。天正十三年喜多方関柴村松本備中の手引きで蘆名の柏木城攻略と喜多方侵攻を試みたが策にあい失敗。天正十七年摺上原の戦いで会津侵攻成就。歴史は相手側の資料も用いるべきである。
政宗は会津攻略まっしぐらで、舘山城など歯牙にもかけなかったであろう。
井の中の蛙で歴史を見ることなかれ。愚かなことであろう。
  • 伊達の居残り
  • 2017/05/17 (Wed) 11:45:28

求人&在宅で臨時収入

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  • シンママ
  • MAIL
  • 2017/05/16 (Tue) 16:08:43

市議会議長

 2年間の任期を終えたのか、市議会議長等議員の役得を分配する役職の変更が昨日行われたようです。
 役得を勝ち取るために結成されたような会派も、私欲のぶつかり合いからか分裂した会派も見られたようですが、下馬評通りに島軒純一氏が議長に就任されたようです。
 市民感情からすれば議長は選挙で多くの市民の支持を得た人材が務めるべきではないでしょうか?
 単純に最高得票者が議長(相田光輝)副議長(山田ふさ子)監査委員(海老名悟)このメンバーで4年間務め、任期が満了すれば次の選挙結果をもって役職が決まる、こんな制度にすれば議員の日ごろの活動も今と違い、当局目線の活動でなく、市民が今何を望み求めているかに目を配り、市民目線の活動が期待できます。
 今の議員が議員の名に胡坐をかいて、口癖のように市民から選ばれたと豪語する姿勢を改め、議員本来の役割である市民を代表して行政を監視するといった姿に立ち返ることがきたいできます。
 議員諸氏に一考をお願いします。
  • 米沢を良くする会
  • 2017/05/16 (Tue) 10:19:27

エタ四つ足部落民新平民中村謙

騙されるな詐欺師ペテン師
  • 針中野東住吉中村謙
  • 2017/05/03 (Wed) 10:29:53

捏造に加担する新聞記事

朝日新聞地方版に「政宗の館山城跡」の偽情報記事の掲載があったと米沢をよくする会からの投稿。
政宗は二人います。伊達九代義山政宗(高畠町屋代野手倉に墓)と十七代貞山政宗(仙台藩祖独眼竜政宗)です。
九代政宗が置賜侵攻後、高畠城を本拠城としたことは県史・高畠町史などを主に通説となっています。
ところが米沢市教委の手塚孝元職員等は、米沢地方の地誌「米沢地名選」などに記されている「九代政宗の館山城は、西におもの(鬼面)川を帯、東は並松土手(一ノ坂)の地」を発電所施設地山上にすり替えて、『十七代独眼竜政宗が築城した館山城=本城(米沢城)』と、解釈間違いを起こすように期待した捏造手法を用いて『伊達政宗築城の館山城跡』を捏造して、性善説に立脚して立法されている文化財保護法を悪用し、文化庁補助金を搾取し捏造の根拠証拠を示して文化財遺跡に登録させたのである。今では「館山城跡を文化庁に遺跡指定の申請を行ったら文科省大臣が勝手に遺跡指定を行ったものであり、米沢市教委には責任はない」と元手塚孝の上司である元市教委文化課長村野隆雄(現ナセバー館長)が私に悪態をついた偽捏造遺跡である。
既に全国から嘲笑されている館山城跡である。
慰安婦捏造新聞社の記事であり、さもありん。
  • 伊達の居残り
  • 2017/05/03 (Wed) 10:05:24

政宗 館山城が本拠なり

 4月27日朝日新聞の地方欄に表題の記事が掲載されました。
 一部で現東北電力が山頂に貯水池を計画した時に積まれたといわれる石垣の写真と共に「米沢市の国史跡・館山城跡」の添え書きがあり、いかにも館山城保存会が押す場所が国史跡と誤解を与える内容です。
 国史跡となったのは一の坂から西側一帯の地域で、保存会が主張する館山城を特定したものではないはずです。
 当初、政宗生誕の地と主張していた市教育委員会もこの主張を取り下げ、当時の城とは狼煙台を含む全ての構造物を指すとあいまいな言い訳を繰り返しています。
 当事奥羽地方の覇者として権勢を誇っていた伊達氏が、街道沿いに戦闘用の砦を築く必要性も考えられず、会津街道添の山頂に見られる狼煙台の配置から、館山城と主張されている場所は見張り所を兼ねた狼煙台と解釈するのが該当と思われます。
 又、桑折西山城の城郭の面積と比較しても、約15分の1しかない当地が伊達の城跡とは到底考えられません。
 全国紙が紙面で取り上げるのであれば、この荒唐無稽の説に異議を唱えている方々の意見も取材して併記してほしかったものです。
  • 米沢を良くする会
  • 2017/05/01 (Mon) 09:23:10

今村発言2

 一強を誇る安倍内閣の身内から本音が漏れた今村発言、口には出さないが首相自身が日ごろ胸に秘めていた思いを、仲間内の会合という気安さから首相に忖度して口にしたものと思われる。
 当人にとっては、権力を背景に擁護してくれるものと思っていた首相から、いきなり背後から切り付けられた思いではないでしょうか?
 震災復興・放射能除染・避難区域の縮小・どれも誤魔化しとしか言えません、ナビを頼りに「夜の森」に向かえば途中で通行止め、大きく迂回しなければ目的地に付けません、その上道路以外はは全て立ち入り禁止、集落周辺だけが除染済、こんな状態の街で生活ができるのでしょうか?
 沖縄も同じです、北朝鮮の脅威が迫る中、一旦事あれば米軍基地が集中する沖縄は最初の攻撃目標になります、県民の意向を無視して辺野古の埋め立てが強行されています、安倍一強の表れです。
 権力者の横暴がまかり通っています、わが米沢でも市民の立場に立った市民目線の審査が要求されている監査委員から、職員措置請求が意味不明の理由で却下されました。
 意味不明の為、却下理由を面談の上質しましたが、職権外の事務局長が文面の通を繰り返すだけで、要領の得ないもので、不服があれば訴訟をやれという態度でした。
 
 現在の監査委員は市長が山銀に人選を依頼して、山銀の推薦により選任されたそうです、前任者は前市長のコネで就任したそうです、市民にとって行政の暴走を防ぐ唯一の手段です、法の趣旨に基づき市民の立場に立った監査を行うのであれば監査委員こそ公募を実施すべきではないでしょうか?
 
  • 米沢を良くする会
  • 2017/04/26 (Wed) 19:23:04

無題

米沢のマッサージ店が約300万円不正受給


米沢市の訪問マッサージ治療院が、実際は行っていない治療を実施したなどとして県後期高齢者医療広域連合におよそ300万円の療養費を不正に請求していたことが分かりました。
療養費の不正請求を行ったのは米沢市の在宅マッサージ治療院・寿楽米沢店の森賢治代表とマッサージ師4人の合わせて5人です。
県後期高齢者医療広域連合によりますと、寿楽米沢店は2013年9月から今年5月までの間、規則で認められていない1日2回以上の訪問マッサージを意図的に複数の日に治療したように分散して申請したり、本来は利用者の家で治療する必要があるにも関わらず、店舗に連れてきて治療するなどしたということです。
不正請求は合わせて589件、総額296万円あまりに上るということですが、きのうまでに全額返還されたということです。
一連の不正請求は、今年6月、被保険者から「利用していない在宅マッサージを使ったことになっている」との指摘があり発覚しました。
広域連合では森代表ら5人に対して、被保険者に代わって療養費を請求する代理受領の取り扱いを、きのうから5年間中止したということです。

(以上引用)

療養費の不正請求は闇が深いですよ。

こういう輩のために、後期高齢者医療保険料のみならず、米沢の国民健康保険税やその他もろもろの税金が余分に取られる結果となっています。
  • 通りすがり
  • 2016/11/17 (Thu) 23:28:09

Re: 無題

ここが加盟する金沢のFC本部も以前、不正が発覚し、ニュースになってたね。
行政が積極的に調査すれば、他でも、かなりの不正が判明すると思う。
  • ななし
  • 2017/04/15 (Sat) 06:16:47

今村発言

 復興相の今村が福島原発の、許認可権者・事業運営者の杜撰な運営の基に発生した、放射能拡散から自主避難し故郷後へ戻れないでいる方々に対して、「避難は自己責任、不満があれば裁判でも何でもやれ」と発言したことがマスコミで広められ世間を賑わしてい。

 同じような発言が当市監査事務局長の宇津江氏の口から発せられたことを思い出した。
 当会は、事務局長の教示に従い、現在市民との着工前の約束を反故にして、湯水のように追加工事費を投じたナセバのついて、職員措置請求を経て1件の訴訟を提起している。
 ナセバに関しては都合6件の職員措置請求を行い、4件が棄却され訴訟を検討したが、訴訟1件につき200万円の代理人費用を当局が負担する仕組みに驚き、市の無駄な費用を抑えるため1件に絞って争うこととした。
 今村大臣・監査事務局長の「裁判」なる発言の根底には司法は行政の僕といわれる最近の風潮を考慮し、同じ公務員仲間が判断する裁判で公務員中間を裏切るわけがないとの自信の表れとも見える。
 前市長の思想と相通じる隣国に「上に政策あれば、下に対策あり」「法律は人民を守るのではなく、強者が弱者を抑えるためのものである。」という考えが大勢を占めている、まさしく当市幹部職員は前市長に洗脳され、この思想を実践しているとしか思えない。
 監査事務局長宇津江氏については、、条例に公文書保管の義務が事務局に課せられているにも拘らず、裁判の証拠資料となる文書を監査委員が破棄したと言い繕ろっている。
 公文書を毀棄したことは、刑法第258条3カ月以上7年以下の罪に該当し、自浄作用が監査事務局に働かない様であれば、当会において告発を検討せざるを得ないと準備している。
 公務員は住民から行政運営を負託されていることを常に認識し、権力を振りかざすことなく、弱者(市民)の立場に立って業務につく事を望む。
  • 米沢を良くする会
  • 2017/04/07 (Fri) 09:45:54

日本年金機構

 昨日、日本年金機構からこの春就職し、米沢を離れた孫宛に国民年金保険料納付所が送られてきた。
 孫は転居届を旅立つ1週間前に提出し各種手続きを済ませていた。
 全く無駄な経費をかけて、日本年金機構は納付書を送付してきたのです、この春新社会人となり、国民年金から厚生年金に変わった若者の数は把握できませんが、相当な数と考えられます。
 日本年金機構は、労働者の掛け金と税金で運営されています、生産性の無い組織であり、過って社会保険事務所と呼ばれる組織の時、不祥事を重ね多くの年金受給資格者の権利を喪失させ、その反省の基に新組織として生まれ変わりました。
 実態は以前と同じです、自ら生み出す資金でないことをいいことに、形さえ整えれば言い訳は立つとばかりに封筒の裏に「現在厚生年金に加入されている方でも、この納付書が行き違いで届く場合がございますのでご了承ください。」の理があります、本人は了承できても年金受給者の一人として無駄に年金の原資が使われていることを了承できません。
 年金は今年も減らされています、こういった無駄使いを減らせば年金減額をしなくても済むような気がします。
 役人気質の無駄使いを指揮した管理者の処分、上司の命ずるまま愚直に無駄使いに加担した実務者の処分を強く求めます。
 
  • 年金生活
  • 2017/04/05 (Wed) 07:32:18

事件事故

那須岳における雪崩遭難、お気の毒であります。
責任者と引率者からの事故説明が報道されていました。この言い訳に違和感を覚えました。

まず、高校生の「冬やま登山」は文科省から禁止の通達が出ていたようである。なので、「春やま登山訓練」を行っていたようである。

だが、計画段階と遭難前日までは「春やま」であったようで、訓練最後の日の前日夜間から風雪注意報と雪崩注意報が出されていたようである。よって、最後の日の朝は「冬やま」に変わっていたので、規定により登山を中止したまでは正しい判断であったものと考えられる。

しかし、「残りの訓練時間がもったいない。このまま解散では引率者としての権威が保てない。後で責任を追及されるおそれがあるのでは。」などの深層心理が無意識のうちに働かなかったのか、このことを検証せずに、真の事故原因の解明とはならないと考える。

まず、急きょ変更した「ラッセル訓練」雪の上を歩かせたかったとの説明。なぜそのような判断に至ったのか。ここに主たる原因が隠されていると考えられる。
冬やま登山は禁止されている。ラッセル訓練は『冬やま登山』の技術である。「雪の上を歩かせたかった」との自己弁護が誤りであると指摘する。

親切心は美談である。その親切がはたしてどこから出たのかを検証すべきである。経験、知識を根拠に無心で判断すれば、当然『中止』の判断がなされるべきで、建物内での講習などに変更できたはずである。
専門家・学者・評論家等の知識人と称される者等は、よく「結果論である」としてごまかしている。心理の検証には過剰な「人権」を持ち出して検証しようともしない事件事故がほとんどである。このたびの遭難事故に『個人の我』による判断間違いが無かったとは言えないと考える。

福島原発事故も女川原発建設時に津波の恐れを十分に検討され建設予算の削減から設定した当初の予定地より予算が膨らむ高台に変更して、津波被害を回避した実績がある。この時の技術会議に出席していた東京電力は、津波の予測を承知して後の建設の第6・7号機の建設は高台に設置し津波被害を逃れた。しかし、第1-4号の古い原発は資金の面からなんら対策を取らず大災害を引き起こしたのである。福島原発には設置時から事故対応時も、今も判断基準は「個人の我欲」が基準であるようだ。無責任はこの後も続く。被害は国民に負担させればよいとの考え方が蔓延している。

知識人・御用学者・専門家らは津波に責任を転嫁して責任逃れを行った。原発事故の最大の責任は「個人の我欲」によるごまかし判断が最大の原因である。
大阪の小学校問題も、当事者それぞれが「個人の我欲」による責任逃れをしているようだ。安部夫人は寄付をしたと推測される。悪い事ではない。個人の信念で認めればすむことである。首相も日本会議に長年かかわりがあったことは知ってる者は知っている。忖度があって当然である。《人間社会だもの》。籠池氏は自己弁護で嘘を述べるのは民間人なので許される。避難されるのは公人側である。
公人は「個人の我欲」で生きてはならないのだ。『李下に冠を正す』のが国の指導者であり公務に携わる者の使命であろう。
西洋文化の影響で日本人の魂が汚された結果が植木等氏が予言した「無責任時代」の顕現であるようだ。残念ながらこの先も続くであろう。

米沢市の教育委員会の対応。捏造館山城問題。鬼の会で指摘した市役所人事問題。私立病院問題。ナセバー問題。残念と言って悪を潜ませてはならない。監視と告発が予防である。
  • 伊達の居残り
  • 2017/03/30 (Thu) 10:28:07

Re: 事件事故

早速の意見ありがとう。

人は生まれてきただけで生きる権利を有している。よって、希釈を受ける権利が誰にでもある。日本国憲法でも生存権を保証している。

生保受給者の方々は人の慈悲心を目覚めさせる菩薩様であるぞよ。

投稿者のそなた、そなたの先祖の魂を宿した方が混じっていますよ。直ちに君の先祖にお詫びしなさい。認否人のそなた、お気の毒な方ですね。
追記、認否人君、世が穢れるからそなたの命などはいらないから、はやまるなよ。
  • 伊達の居残り
  • 2017/04/04 (Tue) 11:55:19

Re: 事件事故

米沢市の生保受給者100人の命と引き換えに亡くなった高校生たちが戻ってくるなら、私は迷わず差し出します。
皆さんはどうですか?
  • 日本の未来を本気で考える人
  • 2017/04/03 (Mon) 23:13:04

塩井小校長のハナシ

現塩井小校長T間は、差別用語を平気で生徒にぶつける。
手のかかる生徒の親にも、「精神科を受診しろ」どうかいう。教師に反抗する生徒反抗精神に異常があるからという。それも、他の教師がいないところで生徒、保護者への発言。確信犯きわまりない。
なぜにこのような人物が2年前に校長へと昇進できたのであろうか?そしてたった2年での異動。塩井小でなにかやらかした事の隠蔽?米沢市教育委員会の質を問い正したい。
  • うらみます
  • 2017/03/24 (Fri) 01:59:49

Re: 塩井小校長のハナシ

「精神科を受診しろ」がなぜ差別なのでしょうか?
健康状態に疑問があれば、医師にみて貰い、軽いうちに直すことは、ごく普通のことですよね。
「精神科」を差別しているのは、貴方でしょうか。
確か、前市長の発言にも同じような過去がありましたね。
「うらみます」さんの考え方には、今のところ、賛同できません。
この投稿覧の使いかたにも。
  • 普通の人
  • 2017/03/27 (Mon) 05:41:35

Re: Re: 塩井小校長のハナシ

はい、処分してらもらいたいです
ただ、教育長も去年変わってますので、うやむやにされそうです。
  • うらみます
  • 2017/03/25 (Sat) 00:44:45

Re: 塩井小校長のハナシ

教育委員会から、校長名と処分理由を公表すべきと考えますが如何でしょうか⁉️
  • 公表して下さい。
  • 2017/03/24 (Fri) 20:26:53

川口警察署 地域課 巡査が多数女性の個人情報を不正照会

埼玉県警 川口警察署 地域課 巡査が多数女性の個人情報を不正照会
http://blog.livedoor.jp/saitamalvdoor/archives/10897745.html

2013年03月~2014年09月 川口警察署 署長 警視正 手塚了
2012年09月~2014年03月 川口警察署 副署長 警視 愛敬進
2010年09月~2013年09月 川口警察署 地域課長 警部 中島健治
2013年03月~2014年09月 川口警察署 地域課 課長代理 警部 大橋敦 

2011年03月~2012年09月 西入間警察署 署長 警視 紙屋修三
2011年03月~2013年03月 西入間警察署 副署長 警視 原勝則
不明~2012年03月 西入間警察署 生活安全課長 警部 田端孝夫



10代女性に交際求めメール 川口署の巡査、不正照会の疑いで書類送検
2014年1月18日(土)埼玉新聞



  交番を訪れた女性の個人情報を県警のデータに不正照会し、携帯電話番号にメールを送り付けたとして、県警は17日、県個人情報保護条例違反の疑いで、川口署 地域課の男性巡査(29)をさいたま地検に書類送検した。

県警監察官室は同日、巡査を停職6カ月の懲戒処分に、監督責任として上司の同課課長代理の男性警部(45)を所属長注意とした。巡査は同日、依願退職した。

 書類送検容疑は、昨年6月5日、川口市内の交番で、遺失届の問い合わせに訪れた県南部の10代女性の個人情報を交番内の公用パソコンで免許証照会。携帯電話番号をメモし、同月7日、自身の携帯からショートメールを9回、女性の携帯に送信した疑い。

 同室によると、巡査は最初、「元気にしてますか」「高校以来ですね」と知人を装ってメールを出していたが、最後には「交番に来ましたよね」「警察官です」と身分を明かしていた。

女性がメールを受信した7日、武南署に届け出て発覚。巡査は「女性と友達になりたい欲求にかられた。多くの女性と交際したかった」と容疑を認めている。

 巡査は西入間署生活安全課に勤務していた2011年8月から川口署交番勤務の昨年6月までに、公用パソコンを使って県警のシステムに1100回不正照会を繰り返したほか、警察安全相談に訪れた20代の女性ら少なくとも17人の女性にメールを送っていた。

中には後日会った女性もおり、懲戒処分内容には、12年6月に西入間署に相談に訪れた女性と交際していた事実も含まれている。

 県警は事件を受けて昨年8月から、警察官が免許証データで携帯電話番号を照会するには、アクセス時の認証確認に加え、さらにもう一度認証確認を追加し、すぐに閲覧できないようにシステムを改善したという。

 石井正則 首席監察官は「個人情報の保護管理、職員に対する監督指導を徹底し、再発防止と信頼回復に努めていく」とコメントした。

http://blog.zaq.ne.jp/achikochitei/article/10081/



「多くの女性と交際したかった」 埼玉県警の男性巡査が複数女性の個人情報を不正照会しメール送信

社会 2014年01月21日 11時45分



なんとも、不届きな警察官がいたものである。

 埼玉県警生活環境2課などは1月17日、交番を訪れた女性の個人情報を、県警のデータに不正照会し、携帯電話にメールを送ったとして、県個人情報保護条例違反の疑いで、川口署地域課の男性巡査(29)をさいたま地検に書類送検した。

 県警監察官室は同日、巡査を停職6カ月の懲戒処分にし、同日付で、巡査は依願退職した。また、監督責任として、上司の同課課長代理の男性警部(45)を所属長注意とした。
 調べに対し、巡査は「女性と友達になりたい欲求にかられた。多くの女性と交際したかった」と容疑を認めている。

 同室によると、巡査は13年6月5日、勤務先の交番のパソコンを使い、落とし物の相談に来た県南部の10代女性の遺失届を、不正に閲覧して免許証照会し、携帯電話番号を調べて、自分の携帯電話からショートメールを9通送った疑い。

 当初は知人を装って、「久しぶり」「元気にしていますか」といった内容で、最後には「交番に来ましたよね」「警察官です」と身分を明かしていた。女性がメールを受信した同7日、武南署に届け出て発覚した。

 巡査は西入間署生活安全課に勤務していた11年8月から、川口署交番勤務の13年6月までに、公用パソコンを使って、県警のシステムに1100回不正照会を繰り返した上、警察に相談に訪れた20代の女性ら少なくとも17人にメールを送っていた。

 なかには、12年6月に西入間署に相談に訪れた女性と、メールがきっかけで交際していたこともあり、懲戒処分内容には、その事実も含まれている。

 石井正則首席監察官は「個人情報の保護管理、職員に対する監督指導を徹底し、再発防止と信頼回復に努めていく」とコメントしている。

 県警は、この事件を受けて、13年8月から、再発防止策として、警察官が免許証データで携帯電話番号を照会するには、アクセス時の認証確認に加え、さらにもう一度認証確認を追加し、すぐに閲覧できないようにシステムを改善したという。
(蔵元英二)

http://npn.co.jp/article/detail/73926994/

埼玉県警 不祥事
https://twitter.com/saitamatwitt



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  • 埼玉
  • URL
  • 2016/12/29 (Thu) 07:15:43

Re: 川口警察署 地域課 巡査が多数女性の個人情報を不正照会

許せん
  • ppap
  • 2017/03/27 (Mon) 01:57:05

Re: 川口警察署 地域課 巡査が多数女性の個人情報を不正照会

2011年03月~2012年09月 西入間警察署 署長 警視 紙屋修三
  • 埼玉
  • 2016/12/30 (Fri) 18:54:43

捏造の館山城跡について

伊達の居残りさんの「捏造の館山城跡」についての、文面内容に大変感銘受けました。発電所があった場所を伊達の居城跡とすることに多くの無理があり。こんなことを何十年も語り伝えていったなら、米澤市の歴史にウソアリと観光客は殆んど来なくなると思いました。修正するのなら、早い機会に修正するべき。市役所内にも馬鹿がいるもんだと創ずく思いました。御成山のジャンプ台付近の狼煙台は赤湯の葡萄畑からも見えて、米澤の防御には良い場所である。発電所「伊達の居城跡とする場所も確かに檜原湖に続く山道、綱木村に伝達するにも良い場所だ、伊達の居残りさんのこの分析は史実であり、永久保存していただき、米澤市が間違いのない、歴史の街として観光都市になってもらいたいものだ。米澤市民はもっと大きな声で、史実を追及してほしいです。
  • 尚山
  • 2017/03/18 (Sat) 11:57:48

⑬ 捏造の館山城跡

伊達氏に関わる館山城跡を捏造するため示した根拠証拠に、当該山上曲輪Ⅰの《ボーリング調査で確認されたとする「井戸跡」》を示して文化庁をだまして補助金を受け、本格調査を実施したが、「井戸跡」は確認されず捏造であったことを市教委自らが証明したことを以前に示しました。
平成13年の「館山北舘」調査報告書では、出土した「内耳土鍋」(煮炊き用の土鍋)遺物と「12~14cm位の丸太柱穴」列痕を「伊達氏に関わる館山城跡の『北舘』跡」と捏造鑑定して、伊達氏館山城を構成する関連遺跡であると捏造。「内耳土鍋」遺物は、平成10年の米沢城東二の丸である工業高校跡(上杉博物館)調査で大量に出土が見られたが、手塚孝著筆による報告書では《伊達氏に直接結びつくような発見はなかった》と記して、米沢城が伊達氏の城ではなかった様な記載を行っていた遺物である。そのような解釈の遺物を舘山北舘では伊達氏の遺跡を証明する根拠証拠品とする奇怪な解釈を述べている。内耳土鍋遺物は伊達氏の時代に庶民も使用していたとする解釈の遺物である。伊達氏の城舘遺跡に直接結びつくような遺物とは考えられていないものを引用して、伊達氏遺跡にすり替えたようである。最近は、伊達氏の遺跡から伊達時代と「時代」の文字にすり替えて称えているのは、ごまかしである。(東二の丸からは《伊達氏の家紋入りお椀》が出土している)
「丸太柱穴」を伊達氏遺跡の建物跡と鑑定。中世後期の伊達時代の伊達氏に直接結びつく建物跡が「掘っ建て柱建物」であると鑑定するとは大きな疑問である。
室町中期の北関東・東北南部・北陸地方を描いた絵物語が文化財として残っている。その絵伝に描かれている地方の小領主屋敷が見られる。すべて土台石の上に角柱を用いた建物である。馬屋まで土台石の上に土台梁を置き、その上に柱を立てた建物が描かれている。伊達氏の殿様も利用する居館が、馬小屋以下の丸太柱の掘っ建て柱建物と鑑定するとは、歴史認識に疑問が生じる。館山城跡調査指導委員会の伊藤清朗氏からも、木柱痕の配列から建物跡と推測するのには疑問があると指摘されていた。奥行の穴痕が二穴(二間)や三穴(三間)だけの建物では伊達家臣の居館跡と推測するには無理があるのでは。この場所は県南漁業組合の養殖池跡でもあった。池で利用した杭の痕とも考えるべきであろう。また、柱穴痕から木炭くずも発見されていることに注目している先生もいる。昭和まで利用された炭倉庫跡とも推測できる。(北舘跡は市開発公社の不良債権地となっている)いずれにしても館山城跡関連の北舘跡と捏造したのであろう。「報告書第107集館山城跡」例言七で「館山北舘・東舘・南舘・舘山平城の名称は、遺跡指定のため便宜的に自称したものである」と、市教委自らが、当初から目的としていた文化財登録を進めやすくするために、名称捏造を行った事を吐露したものである。
このことから、市教委文化課の組織的な文化庁補助金の搾取が露見することとなる。どうなることやら。
  • 伊達の居残り
  • 2017/03/17 (Fri) 10:58:25

⑫ 捏造の舘山城跡

遺跡指定の舘山城跡は田沢・簗沢・関・綱木に残る《狼煙台砦跡》の一つであって、城兵が籠城出来るような山城ではない。
伊達氏は1564~1567年の間に三回綱木峠から檜原を侵略したが三度とも惨敗の記録あり。天正12年(1585)十月伊達家十七代当主を相続した独眼竜(貞山公)政宗が十一月二十六日穴沢四郎兵衛の手引きで檜原の領主穴沢新右衛門を撃ち、檜原村を占領した史実からと、市教委の遺跡調査から狼煙台網の存在が証明される。翌天正13年五月二日檜原峠と大峠から原田左馬之助・新田常陸の軍を喜多方方面に侵攻させたが蘆名勢に敗れ檜原に撤退の記録もある。
天正17年会津占領まで檜原が前線基地であったことが知られている。この間、政宗が伊達氏主城となるような城舘を築いたとする記録は何処にも見られない。《舘山普請》の記録は、政宗の父輝宗公の「舘山隠居所」であることが「伊達治家記録」に記録されている。手塚孝等はこの記録を歪曲解釈して当該館山城跡にすり替えたことは、手塚孝等が引用した資料と自筆の市埋文調査報告書から証明されるので、どなた様も市図書館で調査してください。(出典、喜多方市史・奥羽永慶軍記・会津若松市史)
偽の歴史遺跡を作って観光客を呼ぼうとする姑息な手法では、他の観光名所も疑われて、マイナスイメージだけの上杉の城下町米沢市となろう。

  • 伊達の居残り
  • 2017/03/16 (Thu) 12:41:15